基本操作・設定

基本操作・設定

freee会計への記帳タイミングを設定する

  • freee会計への記帳のタイミングを設定します。
  • お客様の注文が発生したタイミングで記帳するか、商品が発送されたタイミングで記帳するかを選択できます。

freee会計への記帳タイミングを設定する

1. [連携設定]をクリックします。

2. [記帳タイミング設定]で、freee会計への記帳タイミングを設定します。
  • [注文が発生したタイミングで記載する]以外に設定するには、ベーシックプラン以上に加入する必要があります。
  • [発送メールが送信されたタイミングで記帳する]に設定した場合、複数の商品が注文されたときは、最初の商品が発送されたタイミングで記帳されます。
  • 選択肢には次のようなものがあります。
  • freee会計の発生日と登録日については、こちらをご覧ください。
項目意味
注文が発生したタイミングで記帳するfreee会計の発生日の欄に記載される日付は、該当注文の発生日になります。
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自動連携の場合、翌日午前9:00ごろにfreee会計に記帳されます。そのため、freee会計の登録日は、該当注文の翌日になります。
例として、2025年2月20日に注文した商品の発生日は2025年2月20日、登録日は2025年2月21日になります。
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手動連携の場合、freee会計の登録日は手動連携した日付になります。
例として、2025年2月20日に注文した商品の発生日は2025年2月20日、登録日は手動連携した日付になります。
商品が発送されたタイミングで記帳する(freee会計の発生日は該当注文の発送メール送信日にする)freee会計の発生日の欄に記載される日付は、該当注文の発送メール送信日になります。
※発送メールを送信していない場合、freee会計の発生日の欄に記載される日付は、該当注文の発生日になります。
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自動連携の場合、発送メール送信日の翌日午前9:00ごろにfreee会計に記帳されます。そのためfreee会計の登録日は、発送メール送信日の翌日、または該当注文の翌日になります。
例として、2025年2月20日に注文した商品で2025年2月23日に発送した場合、発生日は2025年2月23日、登録日は2025年2月24日になります。
発送メールを送信していない場合、2025年2月20日に注文した商品で2025年2月23日に発送した場合、発生日は2025年2月20日、登録日は2025年2月21日になります。
———————————————————手動連携の場合は、freee会計の登録日は手動連携した日付になります。
例として、2025年2月20日に注文した商品で2025年2月23日に発送した場合、発生日は2025年2月23日、登録日は手動連携した日付になります。
商品が発送されたタイミングで記帳する(freee会計の発生日は該当注文の発生日にする)freee会計の発生日の欄に記載される日付は、該当注文の発生日になります。
———————————————————自動連携の場合、発送メール送信日の翌日午前9:00ごろにfreee会計に記帳されます。そのためfreee会計の登録日は、発送メール送信日の翌日になります。
例として、2025年2月20日に注文した商品の発生日は2025年2月20日、登録日は2025年2月21日になります。
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手動連携の場合、freee会計の登録日は手動連携した日付になります。

freee会計の発生日と登録日時を確認する

  • freee会計の発生日は、1をご確認ください。
  • freee会計の登録日は、2をご確認ください。

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